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2017年09月10日

良い言葉を書く

言霊と申しまして、神道では、言葉で発したことが実現すると考え、話す言葉を大切にいたします。

良い言葉を話しますと良きことが起こりますし、逆に悪しき言葉を使いますと悪しきことが起こります。

確かに良い言葉を使いますと気持ちも明るく健やかになります。

同時に良い言葉を書かれたものを身の周りに張られるのも良いようです。

良い言葉に囲まれていいますと気が良くなり、良きことが引き寄せられるそうです。

良い言葉に副作用はありません。

どんどん良き言葉を使い、良き言葉を見るようにするのが幸運を呼び込む最高の薬だそうです。

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qr_guide_sanpai.gifsyaoku.jpg巫女立ち位置ver.2.jpgmiko.jpg神様への手紙8-H29.jpg巫女キーホルダー9月.jpg小ブロマイド5-31.jpg大祓詞プレイト7-27-H29.jpg大祓詞プレイトと巫女.jpg朱印と朱印帳9月.jpgお守り大型各種9-6-H29.jpg縁結びお守り9-6-H29.jpg絵馬各種9-6-H29.jpgブロマイド大9-6-H29.jpg
posted by miya at 05:42| Comment(0) | 神主からの言葉

悲しみは闇

qr_guide_sanpai.gifqr_guide_kekkon.gifqr_guide_sanpai.gifsyaoku.jpg鈴持ち巫女後ろ向きドラフト 最終版 5-23-H28.jpg巫女祓鈴持ち完成データ 6-22-H28.jpg神様への手紙8-H29.jpg大祓詞プレイト7-27-H29.jpg小ブロマイド5-31.jpg巫女キーホルダー9月.jpg縁結びお守り9-6-H29.jpgお守り大型各種9-6-H29.jpgお守り各種9-6-H29.jpg平成30年暦.JPG七色鱗型お守り9-6-H29.jpgブロマイド大9-6-H29.jpg金色朱印帳セット9月.jpg朱印と朱印帳9月.jpg悲しみは闇だそうです。

悲しみは存在するのではなく、そこに神様の光が差し込んでいないだけだそうです。

さすれば、悲しみを亡くそうとすれば、神様の光の中に、その悲しみの闇を持っていきますれば、闇は消えてしまうそうです。

悲しみでどうしようもない時には、その悲しみを神様の愛の光の中に投げ出して、その悲しみが神様の愛の光の中に消えてしまうことをイメージするのが良いそうです。

イメージできれば必ず、そうなるそうです。

為せば成るではなく、思えればなるが真実だそうです。

そして、一切の悲しみはもうすでに消えてしまっていると思うようにし、その状態に感謝するのが良いそうです。

ある霊能者の方から教えて頂きました。

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9月朱印.jpg
posted by miya at 05:39| Comment(0) | 神主からの言葉

懇願の祈りではなく

人は弱いものです。

人智を超えるものに付きましては、神様に助けて頂きたいものです。

しかし、回り道に思えましても、懇願の祈りではなく、神様との一体感を深める祈りが肝要だそうです。

神様との一体感が深まるに従いましてあたしたちの生活が神様の叡智に導かれるようになるようです。

全知全能の神様との一体感を深めますと、神様の波長とあたしたちの波長が一致し、神様の智慧を受けやすくなり、それはとりもなおさず、いかなる懇願も神様の智慧で叶うようになるそうです。

他人の幸せを祈ることによって自分自身も幸せになるのと似ております。

常にあたしたちの事を考えて頂いている神様と同じ立場になることにより自分自身を神様に近づけることが出来るからのようです。

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qr_guide_sanpai.gifqr_guide_kekkon.gifqr_guide_sanpai.gif110531_163358.jpg巫女座り.jpg神様への手紙8-H29.jpg朱印2種類.jpg小ブロマイド5-31.jpg大祓詞プレイト7-27-H29.jpg大祓詞プレイトと巫女.jpgブロマイド大9-6-H29.jpg縁結びお守り9-6-H29.jpgお守り各種9-6-H29.jpg
posted by miya at 05:30| Comment(0) | 神主からの言葉