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2019年02月17日

神様の言葉は至る処に

存じ上げている霊能者の方は、小さな子供の話にも大人の方と同様に熱心に耳を傾けられます。

その理由を伺いましたところ、神様は偏在され、あたしたちの周辺の至る処に深遠な智慧を示されるそうです。

それは、長年真摯に研究をなさった哲人や博士・宗教家のみならず、小さな子供のちょっとした話にも含まれているそうです。

さすれば、語る人によってあたしたちの注意の向け方を変えますとせっかくの神様の智慧を見逃すことがあるそうです。

否、寧ろ無邪気で裏表のない小さな子供こそ神様の波長に近く、その言葉に案外含蓄のあるヒントが隠されているそうです。
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posted by miya at 02:00| Comment(0) | 神主からの言葉

自分の身体に声がけしていますか

ある霊能者の方から教えていただきました。

あたしたちの最も親しく、最も愛情深く、常に付き添ってくれる相棒は、あたしたち自身の身体です。

それにしては、あたしたちは、あたしたちの最大の理解者である身体に愛想が悪いのではないでしょうか。

もっと身体に愛想よく接し、時には声がけをして励まし、癒し、感謝するのが肝要だそうです。

身体はあたしたちのひどい扱い方、無理難題にも文句も言わず付き合ってくれています。

身体も労り、感謝をしてあげると、身体は免疫力を強め、病気にも強くなるそうです。

様々なものへの感謝は重要ですが、まずは自分の身体に対する感謝から始めるのが重要だそうです。
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qr_guide_sanpai.gifqr_guide_sanpai.gifqr_guide_kekkon.gifqr_guide_sanpai.gifsyaoku.jpg鈴持ち巫女後ろ向きドラフト 最終版 5-23-H28.jpg巫女祓鈴持ち完成データ 6-22-H28.jpg朱印帳本表紙11-13-H29.jpgお守りの記事3-8-H30.JPG神社年鑑記事5-6-H30.JPGしおり11-7-H29.jpg御札と暦3-31-H30.jpgキーホルダーとハンカチ11-6-H30.jpgお守り各種1-26-H31.jpg御朱印帳各種1-26-H31.jpg七色鱗型お守り6-1-H30.jpg絵馬としおり11-6-H30.jpg祝い箸11-6-H30.jpg
posted by miya at 02:00| Comment(0) | 神主からの言葉

相手から求めない

誰かに何かをして差し上げると、その方から何かを求めがちです。

それはちょっとした感謝の言葉かもしれません。

しかし、その様なものは求めず、自分から進んで誰かのお役に立つのが良いそうです。

それは最も効率的な魂磨きとなるそうです。

なぜなら、感謝の言葉がなくても、自分への評価がなくても神様はいつも見てくださっており、人のお役に立つことは神様のなさることであり、あたし達が神様の代わりをすることであり、何より神様が喜ばれることだからだそうです。

それが楽しくなりだしたとき、まさしくあたしたちは一歩神様に近づいた印だそうです。

「感謝を求めず、自分がやりたいからやる」が肝要だそうです。

ある神職の方から教えていただきました。
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syaoku.jpgしおり11-7-H29.jpg御札と暦3-31-H30.jpg巫女スタンプと朱印5-10-H30.JPGお守り各種11-6-H30.jpg巫女ファイル他 2-10-H31.jpg梅の花 2-10-H31.jpgキーホルダーとハンカチ11-6-H30.jpg御百度帳8-1-H29.jpgお守り各種1-26-H31.jpg
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