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2019年11月29日

神様が創られた人間の潜在能力

最近アメリカの雑誌に面白い記事が載りました。

これまで例えば、血管狭窄による心臓発作の場合、バイパス手術かステンツを入れる手術がなされましたが、その様な手術をせず、薬と食事、運動などにより再発防止をなさったところ、双方の再発率と心臓に関する疾患の発生率が同じだったそうです。

神様が創られた人間の身体はそんなに軟ではないそうで、神様が創られた自分自身の身体を信じて気を付ければ手術を受けなくても身体を健康に保てるそうです。

また、多くの医師が語っておられますが、生きる目的と生きる意志を持っておられる方は病気からの快復力が早く、逆に生きる意欲のない方は快復力が弱く、また健康であるはずにもかかわらず症状が悪化する方もおられるそうです。

信仰を持っている方の快復力の大きさも注目されています。

毎日神様に手を合わせ、明るく生きる意欲をみなぎらせて毎日を過ごしたいものです。
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posted by miya at 03:06| Comment(0) | 神主からの言葉

2019年11月28日のつぶやき








posted by miya at 00:01| Comment(0) | 神主からの言葉

2019年11月28日

病気は心で掴まない

ある霊能者の方から伺いました。

実は多くの方は身体的には病気が既に癒えているにもかかわらず、心で病気を掴んでいるために、病気が癒えないのだそうです。

病気は心で掴んでいる限り治らないそうで、心が病気のことを忘れていましたら治ってしまうのだそうです。

心から病気を放してしまうことが肝要だそうです。

病気のことを放してしまい、その空いた場所を、微笑み、笑い、明るい話題、神様の光で満たすことが肝要だそうです。

自分的には体調に変化がないのに、高名な医師に、「良かったですね。もう完治しましたよ」といわれましたら、心が軽くなり、病気が加速度的に快方に向かったという経験を持たれたことはありませんか。

これこそ、心から病気を放したということだそうです。

それを自分自身で積極的にすればよいのだそうです。
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「大嘗祭」とガーベラ「霜月」の書置きの朱印11-1-R1.jpg
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posted by miya at 01:29| Comment(0) | 神主からの言葉