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2020年02月11日

24歳

ある霊能者の方から伺いました。

人は、日々、刻々成長を重ねますが、あたしたちの精神は、24歳位をピークにその意識を持ち続けるそうです。

ところが、年月が進むにより、自ら自分は歳を取ったからと勝手に歳に合わせた精神状態にしようと思いますので、かえって身も心も加齢が進むのだそうです。

時々、年齢よりも容姿も体調も若いと思える方がおられます。そのような方は総じて若い心をお持ちです。

若い人たちと同じ感覚でしゃべり、様々なことに感動をもって接し、笑いを絶やされません。

そして、それこそが最高のアンチエイジングなのだそうです。

臨死体験をなさった方によりますと、霊界では、皆さん24歳ごろの容姿でおられる由。

不思議なつながりを感じます。

心の想いが現実に顕現すると申します。

24歳の心を持ち続けるのが肝要だそうです。
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posted by miya at 04:14| Comment(0) | 神主からの言葉

他人の幸福のために祈る

ある神職の方から素晴らしいことを伺いました。

この世の法則は、蒔いた種子が刈り入れられるのでありますから、他人を祝福しましたならば、自分自身が祝福されることになるのだそうです。

あたしたちは、何かを得ますととても嬉しく思いますが、それにも増す喜びとは、他人に何かを与えた時だそうです。

実は、与える者は、受ける者よりもいっそう幸福なのだそうです。

それは自分自身の心の余裕や、自信にもつながるからだそうです。

そして、与える者とは神様のなさりようであり、神様へ近づいたことになるのだそうです。

他人に与える中でも、他人のために祈るのはとても素晴らしいことだそうで、自分のための祈りよりも、神様が喜ばれる祈りだそうです。

なぜなら、それは神様のお手伝いをすることにつながるからだそうです。
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posted by miya at 04:11| Comment(0) | 神主からの言葉

日本書記と紫式部

今年は、西暦720年、日本で最初の正史とされる日本書記が編纂されてより1300年目となり、様々な催しが予定されているようです。

さて、宮中では、日本書記を学ぶことは教養の一つだったようです。

源氏物語を読まれた一条天皇陛下が、「作者はよほど日本書記を読んだのだろう」とおっしゃったため、紫式部に、「日本紀の局」というあだ名がついたと、「紫式部日記」に書かれているようです。

紫式部になったつもりで日本書記を紐解くのも面白いと思われます。
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syaoku.jpg110531_163358.jpg楠.JPG巫女絵葉書他4-22-H31.jpg朱印帳と朱印袋一覧9-1-R1.jpgお守り一覧9-1-R1.jpg七色鱗型お守り6-1-H30.jpg祝い箸11-6-H30.jpg御百度帳8-1-H29.jpg
posted by miya at 04:08| Comment(0) | 神主からの言葉

2020年02月10日のつぶやき








posted by miya at 00:01| Comment(0) | 神主からの言葉