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2020年08月11日

病気は神様からのお知らせ

ある神職の方から教えていただきました。

病気は、神様からのメッセージであることがあり、またある場合は、あたしたちの心の想いの顕現だそうです。

神様は、病気という形であたしたちの問題点を教えて下さるのだそうです。

さすれば、病気の際には、その原因を自分自身に問い、その原因を断ち切ると病気はその使命を終えて消え去るのだそうです。

また、ある場合は、未来に対する心配から自分自身で心の中に病気の種子を植え、水を注いで育ててしまっているのだそうです。

心に育ったものは、どうしてもこの世に顕現したくなり、そのために望んでいない、否、知らず知らず恐怖という形で望んでしまっている病気が顕現するのだそうです。

さすれば、心に否定的な想いを抱かぬのが良く、万が一その否定的な思いが大樹となってこの世に顕現した場合は、心からその思いが無くなってしまいますので、その後に次の否定的な種子を植えることなく、神様の光で、明るい思いで、心を覆いつくすのが肝要だそうです。
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posted by miya at 03:45| Comment(0) | 神主からの言葉

子育て

子育てで苦労なさっている方が多いようです。

存じ上げている神職の方も、いろいろと相談に乗られている由です。

この方は、イギリスの教育家として知られたニイル氏を引き合いに出してご助言なさっているそうです。

ニイル氏は、親の精神がそのまま子供に現れているということを発見なさった由です。

つまり子供の病気は親の病気、子供のイライラは親のイライラ、子供の夜泣きは親の夜泣き、子供の成績不良は親の成績不良なのだそうです。

さすれば、子供を無病健全に育てようと思うならば、両親は子供を親の観念で縛ってしまわぬのが肝要だそうです。

親が心配しますと、その波動が子供に伝播するのだそうです。

子供は、神様の子供であるので、両親の心配とは無縁であり、そのままで完璧であり、その完璧をより完璧に導こうとだけ思われるのが一つの子育ての方法だそうです。

神様の子供である我が子を信頼すればよいのだそうです。
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「盛夏」と「カモメ」のミニの書置きの朱印8-1-R2.jpg
qr_guide_sanpai.gifqr_guide_kekkon.gifqr_guide_sanpai.gifqr_guide_sanpai.gifsyaoku.jpg鈴持ち巫女後ろ向きドラフト 最終版 5-23-H28.jpg京都大神宮ムック6-21-R2.jpeg朱印説明6-21-R2.jpeg朱印ムック6-21-R2.jpeg七色鱗型お守り6-1-H30.jpg巫女絵馬・御鏡・祝箸4-15-R2.jpgお守りと大祓詞プレイト4-15-R2.jpg巫女ファイル・絵馬・しおり7-30-R2.jpg巫女朱印帳・朱印袋・ストラップ・お百度帳7-30-R2.jpg「蛍」の季節印8-1-R2.jpg
posted by miya at 03:40| Comment(0) | 神主からの言葉

自分で作る薬を信じる

ある医師から伺いました。

病気と治癒の真実は、病気と治癒に用いる方法とは一対一の関係ではないそうです。

経験則から、ある病気の症状からその原因を見つけますが、それは必ず確かということはないそうです。

さすれば薬もある人には効いても、違う方には効かないのも当然であるそうです。

その中で最も効果的で、副作用の極めて少ない薬があるそうで、それは自分自身の血液だそうです。

しかし、この血液を効果的に使うには気持ちが大切だそうです。

凹んでいます時には、血が濁り、しかも血の循環が悪くなりうっ血してしまい、さすれば、血の効果的な効用を患部に使うことが出来ないそうです。

血を最も効果的に使うにはどうすればよいかと申しますと、神様に手を合わせて、神様にお願いし、神様にお願いしたので絶対治ると心から確信し、心から心配の影を神様への信頼の光で覆い隠し、毎日前向きで明るく暮らすことだそうです。

さすれば血は循環が良くなり、身体にとって必要な要素を含んで患部に効果的にもたらされるのだそうです。

実際、不治の病から復活した方が一様に話されるのは、常に心を明るくし、絶対治るとの不断の確信だそうです。
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posted by miya at 03:37| Comment(0) | 神主からの言葉

2020年08月10日のつぶやき








posted by miya at 00:01| Comment(0) | 神主からの言葉