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2020年10月04日

嫌なことが続くとき

ある神職の方から教えていただきました

。時々、何故か嫌なことが続くときがあります。

こういった時には、神社で正式参拝をなさって神職にお祓いをして頂くのが良いのですが、都合によりそれが叶わない方は、ご自身で、神棚の前で、大祓詞や祓詞を唱えられるのがよろしゅうございます。

何故か気分が変わり、それをきっかけに開運するようです。

これらの祝詞は善き意味の良き響きの言葉を厳選して作られており、まさしく言霊の力で祓って頂けるようです。

また、生花をいけられるのもよろしゅうございます。

花は、悪しき気を吸収してくれるそうです。

善くないことが起こっている時には、何故かすぐに枯れるそうです。

それは、花が悪しき気を吸収してくれていると理解なさり、枯れたら、新しいものに交換なさるのが肝要です。

悪しき気を吸収し終わりますと、長く枯れないようになるようです。
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posted by miya at 02:33| Comment(0) | 神主からの言葉

突き詰めることは良く、逃げることもまた良い

ある神職の方から教えていただきました。

この人生では、すべてが瞬時に叶う神様の世界とは異なり、思い通りに行くこともあれば、逆に思い通りに行かないこともあります。

しかし、あたしたちはその両者から様々な学びをすることが出来ます。

さすれば、見極めも重要であります。

様々なことにこだわりますから、頑張ろうと致しますから意欲が湧きますが、それを裏返しますと、こだわるから、頑張ろうとするから辛さが生まれます。

頑張っているからこそわかる潮時を大切にすることも肝要です。

ライフワークのように、いつまでも希望が叶うまで突き詰めることも肝要です。

その一方、これだけやった、もういいのではと自分を解放することも良いことがあります。

解放してあげますとストレスが消え、医療で申しますと、症状が改善されることもあるそうです。

この世では様々なことが経験できるなんと楽しい処だと認識し、どのような状況でも楽しむのが肝要だそうです。

突き詰めることも、逃げることも是非経験するのが良いそうです。
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posted by miya at 02:26| Comment(0) | 神主からの言葉

身体の衰えと感謝

加齢に伴い、身体が衰えてまいります。

身体は神様からこの物質の世を生きるためにお借りしたものであり、この世でのみ使用可能で、物質の世での法則に従いますから、劣化はしょうがありません。

さすれば、身体が衰えてきたと思いましたら、抗うことなく、すべてを受け入れ、これまでもあたしたちに付き合ってくれた身体に感謝をすべきだそうです。

加齢とともに身体が対応できないことも出来てまいりますが、それによりまして若い時にはできなかった学びも出来ます。

すべては魂磨きのためにうまくいっていると、何が起こりましてもそれは自分のために善い事、神様が上手くしてくださると常に前向きに取り組むのが肝要だそうです。
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posted by miya at 02:19| Comment(0) | 神主からの言葉

2020年10月03日のつぶやき








posted by miya at 00:01| Comment(0) | 神主からの言葉