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2022年02月27日

定期的に神社を参拝する

ある神職の方から教えて頂きました。

様々なご都合で神社を参拝することが叶わない方は、ご自宅に神棚を設置されてご神札をお祀りされて、毎日手を合わされればよろしゅうございますが、可能でしたら、定期的に神社を参拝なさるのが肝要です。

一般的には、ご自宅の近くに神社があると存じますし、その神社の御祭神が、産土の神様ですから、その神社を参拝なさるのがよろしゅうございます。

毎月朔日と15日、あるいは、ご自身のご都合の良い時にお参りなさると、何かの発見をなさる方も多いと伺います。

各神社は、境内を清め、神様の良き気で溢れています。

お参りなさる時には、ご神前で手を合わされてご祈念なさった後、しばし、境内に佇まれて、善き気を身体全体に受けられますと、きっと幸せがもたらされることと存じます。
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2022年02月26日のつぶやき








posted by miya at 00:01| Comment(0) | 神主からの言葉

2022年02月26日

公のために祈る

日々、神様に手を合わせ、祈念なさることは肝要です。

それは神様への感謝でも、エゴから出たものでないお願い事でありましてもよろしゅうございます。

常に祈念する習慣を付けられることはとても良いそうです。

しかし、それに加えて公のために祈念なさるのはご自身のためにもとても良いのだそうです。

自分のため、神様やほかの人、周辺のものへの感謝の祈念、そして、公のための祈念をなさるのが良いそうです。

現在は、新型コロナウィルスの感染がまた拡大してまいりました。
祈念
各神社でも神職が、新型コロナウィルスの感染の終息を祈念しております。

そのせいか弱毒化してまいりました。

皆様も毎日、ご自身のための祈念や感謝の祈りの後に新型コロナウィルスの感染終息の祈念をなさったら如何でしょうか。

祝詞では、付け加えます時、「ことわきてもうさく(付け加えて申し上げます)」という言葉を付けて奏上いたします。

皆様も、ご自身の祈念の後に、「ことわきてもうさく」と述べられてから、新型コロナウィルスの感染終息の祈念をなさるのがよろしゅうございます。

ある神職の方から教えて頂きました。
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