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2022年04月09日

明るく軽く暖かく

ある霊能者の方から伺いました。

素晴らしい人生の生き方の要諦は、「明るく軽く暖かく生きる」ことだそうです。

「明るく軽く暖かく」の反対は「暗く重く冷たい」になります。

あたしたちには自由があり、どちらを選ぶかはあたしたち次第です。

しかし、人生の生き方ではへそ曲がりでない方が良いようです。

マスメディアでは、悲観論、否定論が花盛りですが、この世というのは良くしかならないのが真実です。

なぜなら善の塊の神様がお創りになられたこの世ですから、そうしかならないのだそうです。

さすれば、何があっても、明るくとらえ、軽く考え、暖かくて心地よく人生を認識して暮らしていくのが良いそうです。

そういった生き方は周辺の環境に、人に影響し、益々よくなっていくのだそうです。
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posted by miya at 02:21| Comment(0) | 神主からの言葉

誠意を悪意で受け取る人

ある神職の方から教えて頂きました。

人の中には、誠意の塊の方のような方がおられます。

しかしこういった人に限って人に利用され、誠意を悪意で受け取られ、誠意を尽くして疲れ切る方もおられます。

嫌なことですが、それも御霊磨きとして受け入れるのが良いそうです。

こういった方は神様のお手伝いをしておられるので、その場で報われなくても、神様が必ずどこかで帳尻を合わせて下さるそうです。

逆に人を利用する人、人の誠意を悪意で捉える方は、これまた、どこかで帳尻が合うようになっているのだそうです。

ただ、気を付けるべきは、あたしたちが自ら鉄槌を振るってはならぬそうです。

なぜなら、そうしますと、自分自身が汚れ、逆恨みに合うこともあり、自らの御霊磨きの成果を帳消しにすることにもなるからだそうです。

帳尻合わせは神様にお任せし、嫌なことは、自分を褒めてあげて忘れてしまい、自分自身の御霊磨きに精を出すのが良いそうです。

周りに振り回されるなどで時間を無駄にしない方が良いそうです。
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posted by miya at 02:16| Comment(0) | 神主からの言葉

全ては自分

ある神職の方から教えて頂きました。

あたしたちはそれぞれが主人公の人生というドラマを演じるためにこの世に生まれてきました。

このことはよく認識する必要があるそうです。

あたしたちそれぞれが主人公であり、その意味するところは、あたしたちそれぞれが自ら決めているということだそうです。

まずもってどの両親のもとに生まれるかは自ら決めています。

「生んでほしいと言った覚えはない」などと捨て台詞を吐く方がおられますが、それは間違いだそうです。

自分の名前も、どの様な幸せ・困難と遭遇するか、何歳で死ぬかなどなど、すべて自分で決めているのだそうです。

この世での一切は自分で決めて自分で受け入れるしかないのだそうです。

さすれば、何が来ても逃げず、堂々と前向きに受け取り、ゲーム感覚で取り組むのが良いそうです。

責任転換をすることなく、すべて受け入れるのが良いそうです。

ただ勿論逃げ道も準備されています。

どうしても対応できないと観念した時には、素直に、神様に助けを求めればよいのだそうです。

神様は常にあたしたちと一緒に人生を歩んでくださり、常にあたしたちを助けようとしておられるそうです。
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posted by miya at 02:14| Comment(0) | 神主からの言葉

2022年04月08日のつぶやき








posted by miya at 00:01| Comment(0) | 神主からの言葉