ホームページを開設しました http://kyotodaijingu.jp/
お問い合わせはこちらから http://kyotodaijingu.jp/form/postmail.html

2022年04月18日

神様への感謝を毎日書く

最近、以前にもまして、神様への手紙を書く方が増えております。

あたしたちは、いろいろな悩み事などで、心が騒がしくなっている時、文字で書き出しますと、頭が整理できるようです。

また嬉しいことを文字に書き出しますと、その喜びは、しっかりと心に定着いたします。

神様への手紙を書かれた多くの方から、様々な形で神様からご回答を得られとうかがいます。

さて、それらに加えまして、毎日、神様への感謝の手紙を書かれるのは如何ですか。

長い文章にしなくても、「今日は、・・・・有難うございました」、だけでよろしゅうございます。

ノートに書かれても当宮の神様への手紙に数日分を書かれてお持ちになるのでもよろしゅうございます。

後から、見直されますと、あたしたちがどれだけ神様に助けて頂いているか、奇跡が起こっているか、そしてあたしたちは本当は幸せだということがわかるようです。

ある神職の方から教えて頂きました。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神道へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
4月の書置きの限定の朱印「卯月 桜」と「卯月 こでまり」4-1-R4.jpg
syaoku.jpgmiko.jpg楠.JPGしおり11-7-H29.jpg巫女の授与品3-16-R3.jpgお守りと絵馬一覧3-16-R3.jpgお守り各種4-27-R3.jpg神宮大麻と京都大神宮の神札6-6-R2.jpg朱印帳全種1-1-R4.jpg大祓詞プレイト1-24-R4.jpg交通安全のストラップ他2-1-R4.jpg朱印帳2 4-7-R4.jpg京都散歩記事4-10-R4.jpeg京都散歩表紙4-10-R4.jpeg一粒万倍札4-15-R4.jpg4月の季節印「桜}4-1-R4.jpgミニの書置きの朱印「春の風」と「サクラ」4-1-R4.jpg
posted by miya at 05:30| Comment(0) | 神主からの言葉

天照大御神のお名前を唱える

ある神職の方から教えて頂きました。

毎日、ご神前や神棚で手を合わされる方が増えてきているようです。

その際には、神様に感謝のご祈念をなさったり、お願い事を仰ったり様々だと存じます。

それに加えて、神様のお名前を唱えるのも肝要です。

お祭りなさっている神様のお名前を唱えるだけでよろしゅうございます。

神宮大麻をお祀りなさっているのでしたら、「天照大御神(あまてらすおおみかみ)」と唱えられたらよろしゅうございます。

ちょうど十文字になりますが、これを十言の神咒(とことのかじり)と申します。

考え事が行き詰った時、試験で頭が真っ白になられた時など、落ち着いて心の中で、「あまてらすおおみかみ」と唱えられますと、心が落ち着きます。また、「てんしょうこうたいじん」と音読みで唱えられてもよろしゅうございます。

不思議なことにこちらも十文字になります。

宗教によりましては、神様のお名前をみだりに唱えないと説きますが、神道では、むしろ積極的に唱えて、神様のお名前の良き響きで身と心を包み込むのが肝要です。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神道へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
一粒万倍札4-15-R4.jpg
qr_guide_sanpai.gifqr_guide_sanpai.gifqr_guide_kekkon.gifqr_guide_sanpai.gifsyaoku.jpg鈴持ち巫女後ろ向きドラフト 最終版 5-23-H28.jpg巫女祓鈴持ち完成データ 6-22-H28.jpg七色鱗型お守り6-1-H30.jpg京都大神宮ムック6-21-R2.jpeg巫女の授与品3-16-R3.jpg朱印帳と朱印袋3-16-R3.jpgお守りと絵馬一覧3-16-R3.jpgお守り各種4-27-R3.jpg神宮大麻と京都大神宮の神札6-6-R2.jpg朱印帳全種1-1-R4.jpg大祓詞プレイト1-24-R4.jpg交通安全のストラップ他2-1-R4.jpg4月の季節印「桜}4-1-R4.jpgミニの書置きの朱印「春の風」と「サクラ」4-1-R4.jpg京都散歩記事4-10-R4.jpeg京都散歩表紙4-10-R4.jpeg
posted by miya at 05:20| Comment(0) | 神主からの言葉

不思議な話

実際に起こった事です。

小さな子供は、霊が見えるようです。

存じ上げている方は、お子さんの霊感が強いのをご存じだったのですが、偶然、人が亡くなる事故現場を車で通られたところ、まさにその現場を通り過ぎるとき、お子さんが、車の中に霊が乗り込んできたとおっしゃったそうです。

また、お葬式の時、複数の小さなお子さんが同じ方向を見ているので、どうしたのかと尋ねられたところ、まさに亡くなられた方がそこに居られるのを見ていたそうです。

その他にも同様なことが多い様です。

どうもやはり魂は、決して死なず、生き通しのようです。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 神道へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
4月の季節印「桜}4-1-R4.jpg
syaoku.jpg110531_163358.jpg楠.JPGしおり11-7-H29.jpg巫女の授与品3-16-R3.jpgお守りと絵馬一覧3-16-R3.jpgお守り各種4-27-R3.jpg朱印帳全種1-1-R4.jpg交通安全のストラップ他2-1-R4.jpg朱印帳2 4-7-R4.jpg
posted by miya at 05:15| Comment(0) | 神主からの言葉

2022年04月17日のつぶやき








posted by miya at 00:01| Comment(0) | 神主からの言葉