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2020年10月04日

嫌なことが続くとき

ある神職の方から教えていただきました

。時々、何故か嫌なことが続くときがあります。

こういった時には、神社で正式参拝をなさって神職にお祓いをして頂くのが良いのですが、都合によりそれが叶わない方は、ご自身で、神棚の前で、大祓詞や祓詞を唱えられるのがよろしゅうございます。

何故か気分が変わり、それをきっかけに開運するようです。

これらの祝詞は善き意味の良き響きの言葉を厳選して作られており、まさしく言霊の力で祓って頂けるようです。

また、生花をいけられるのもよろしゅうございます。

花は、悪しき気を吸収してくれるそうです。

善くないことが起こっている時には、何故かすぐに枯れるそうです。

それは、花が悪しき気を吸収してくれていると理解なさり、枯れたら、新しいものに交換なさるのが肝要です。

悪しき気を吸収し終わりますと、長く枯れないようになるようです。
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posted by miya at 02:33| Comment(0) | 神主からの言葉
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