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2020年11月16日

神職

あたしたち神職の仕事の中でも、重要なものは、神様と参拝者との間をつなぐ、「仲執り持ち」としてのお役目です。

神職として心することは、「常に自分のためではなく、公と世の人々の平和を祈る」であります。

天皇陛下も、毎日、国民の安寧をご祈念くださっております。

神職のみにかかわらず、ご参拝なさる皆様も神職と同じ立場に立たれて他人のためにご祈念なさると、それは、他人のためのご祈念にもかかわらず、ご自身にも深い感動と心地よさがおりてくるそうです。

「祈り」自体が崇高なものなのだそうです。

ある神職の方から教えて頂きました。
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posted by miya at 07:29| Comment(0) | 神主からの言葉
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