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2021年05月18日

悪しきことが起こった時こそ神様を信じる

ある神職の方から教えて頂きました。

何か悪しきことが起こった時、人は、「神も仏もあるものか」と語りがちです。

しかし、これは大きな間違いだそうです。

悪しきことが起こった時は、必ず、より大きな幸せのための種子がまかれるときだそうです。

さすれば、悪しきことが起こった時こそ、神様を信じ、神様に感謝し、悪しきことは神様によって善きことに導かれると思うことが肝要だそうです。

悪しきことが起こった時に、ダメだと思うのは神様を信じていない証拠です。

信じられなくても、きっと平気、神様が何とかしてくださる、何とかなると心の舵を善き方向に切るのが肝要だそうです。

そうすれば、必ずそうなるのだそうです。
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posted by miya at 03:21| Comment(0) | 神主からの言葉
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