お守りを受けられ、身につけられることは、神様を意識し、神様に守られているという意識を持つためにもよろしゅうございます。
しかし、お守りを身に付けていれば安心、では、いかがでしょうか。
お守りを持つということは、神様を感じることであります。
そのために、出来ればかばんにつけるとかお財布に入れるよりも身につけられることがよろしゅうございます。
また、朝身に付けられるときに、「今日もありがとうございます」と神様に感謝なさり、夜身から離される時には、「今日もありがとうございました」と心で唱えられ、常に神様と一緒との意識を持たれるのが肝要です。
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