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2019年08月24日

8月の書置きの朱印とひまわりの朱印

書置きの朱印と従来の京都大神宮の朱印に加えましてご希望の方に捺させて頂く朱印に付きまして、お問い合わせを頂いております。

8月の書置きの朱印は、二種類で、「盛夏」と「花火」です。

両方とも限定ですが、現在も授与しておりますので、ご希望の方は社務所でお申し付けください。

8月、従来の朱印に加えまして捺させて頂く朱印は、「ひまわり」です。

書置きの朱印も「ひまわり」8月末までですので、ご注意ください。

9月には、9月に因んだ書置きの朱印を授与すべく検討中です。

皆様のご参拝をお待ちしております。
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8月盛夏と花火の書置きの朱印8-1-R1.jpg
8月ひまわりの朱印8-1-R1.jpg
巫女立ち位置ver.2.jpg楠.JPG小宮と大地主の命photo 3-28-H31.jpgしおり11-7-H29.jpg御札と暦3-31-H30.jpg祝い箸11-6-H30.jpg巫女ファイルとしおり3-15-H31.jpg巫女ストラップ3-15-H31.jpg巫女絵葉書他4-22-H31.jpg朱印帳・袋各種4-22-H31.jpg朱印帳各種7-1-R1.jpg令和ファイル7-24-R!.jpg
posted by miya at 03:54| Comment(0) | 神主からの言葉

厄年

厄年に付きましてのご質問が来ておりますので、お答えいたします。

一般的に男女とも厄年に当たる年齢を迎える頃が体調や精神面、また、社会的な役割でも大きな変化がおこりやすい時期であると言われております。

この厄年の前後を前厄、後役と申します。

男性の四十二歳・女性の三十三歳の厄年は、大厄として特に注意すべき年とされています。

厄年には神社で厄除のご祈祷を受けられ、心身を清め、慎み過ごすのが肝要です。

なお、還暦は、十干十二支の暦が一回りした年齢で、年祝いをおこないますが、厄年にもあたります。

厄除は、お正月から節分の間になさるのが一般的ですが、諸事情でできなかった方は、今からでもなさる方が良いようです。

京都大神宮でもご祈祷をさせて頂きますので、ご希望の方は社務所までお問い合わせください。
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8月ひまわりの朱印8-1-R1.jpg
qr_guide_sanpai.gifqr_guide_kekkon.gifqr_guide_sanpai.gifqr_guide_sanpai.gif鈴持ち巫女後ろ向きドラフト 最終版 5-23-H28.jpg朱印帳本表紙11-13-H29.jpg朱印帳本11-13-H29.jpgお守りの記事3-8-H30.JPG御札と暦3-31-H30.jpg七色鱗型お守り6-1-H30.jpg巫女ファイルとしおり3-15-H31.jpg朱印帳・袋各種4-22-H31.jpgお守り各種7-1-R1.jpg朱印帳各種7-1-R1.jpg令和ファイル7-24-R!.jpg
posted by miya at 03:45| Comment(0) | 神主からの言葉

人生の波は運命の浮き沈みとは関係ない

ある霊能者の方から伺いました。

あの世と異なり、現世では、物事は波の如くに進むのだそうです。

つまり、良いこともあれば悪しきこともあるのだそうです。

しかし、その波のような浮き沈みは、運命の浮き沈みとは関係ないのだそうです。

従いまして、心を暗い方向のみに振り向けて悲観ばかりしておりますと勝手に運命を悪い方向にもっていってしまうのだそうです。

沈んでいるとき、引き潮の時には、錨を降ろして落ち着き、浮いた時、満ち潮の時に、この時とばかりに前進する人が、いっそう早く希望の港に付くことが出来るのだそうです。

常に明るい方向ばかりを眺めるのが肝要だそうです。
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巫女座り.jpg楠.JPG小宮と大地主の命photo 3-28-H31.jpgしおり11-7-H29.jpg御札と暦3-31-H30.jpg巫女ファイルとしおり3-15-H31.jpg巫女ストラップ3-15-H31.jpg巫女絵葉書他4-22-H31.jpg巫女キーホルダー・絵馬・シール他4-22-H31.jpg
posted by miya at 03:27| Comment(0) | 神主からの言葉